金銀投資作戦参謀本部Ⅲ

金銀投資、政治・歴史問題を独自の視点で描くブログ (※Ⅰ&Ⅱの記事は別ブログ「戦闘記録書庫」で読めます。) 火病持ちは閲覧をご遠慮下さい。

石原莞爾は日米衝突不可避と予言、それは現実となった

そして掲題の日米衝突は現実となった。

石原莞爾の行動は、全てこの日米対決に勝利する為だった。

我々はアメリカ人ではない。

日本人なのだから、戦争が不可避ならば、どうして戦う前から負けを選ぼうとするだろうか?

ここは急所である。 ここを常に保つことを忘れてはいけない。

石原莞爾のyoutubeが珍しく出ているので見て欲しい。

番組のプロデューサーの意見に沿った見識を持つ出演者を選んで番組を構成している。

当然であるが…結論は最初から決まっていたように視える。

youtubeを見た人のコメで”浅い”という意見が書き込まれているが、一言で言えば正にこの言葉に尽きる。

埼玉大学教授で軍事史が専門という、一ノ瀬何某という男の分析の素人っぽさ、浅さには呆れ果ててしまった。

女の出演者の中村某よりもレベルが低いことしか言っていない。

一ノ瀬何某は「日本が世界を支配していく」という考えだったなんて番組内で語っているが、そんな覇道思想は石原莞爾には全くない。 覇道ではなく、王道を石原莞爾は事あるごとに唱えていたのに、何をこいつは頓珍漢なことを言ってるんだ?

それどころか、シナ・満州を含めた東アジアが水平連合して、欧米の植民地支配に抵抗していくという噴飯ものの甘い思想を持っていたくらいである。

結局、最後までシナ人は「夷を以て夷を制す」の行動原理そのままだった。

シナ人に水平連合の連盟など愚の骨頂であったのである。

散々これまで書いてきたことなのだが、これが石原莞爾の主導した東亜連盟の致命的な勘違いだったのである。 

儒教圏人は支配されるか支配するかのどちらかしかないのに、それをシナ・満州人に求めた時点で論理は破綻していたのである。

「第一次世界大戦後に平和への機運が高まり、石原達軍人は肩身が狭かった」

のこの言葉には、

「お前…給料大学に返せよ」

としか言えない。

そんな小さなこと考えを石原莞爾を研究する者に言ったら小馬鹿にされること間違いなしである。

川田某の「世俗的な権威には無頓着で上司を判断する基準が自分が尊敬できるか否か」というのは全く正しいと思う。

但し、飛行機の時代には資源・領土・植民地それほど必要ないとか言ってる頓珍漢な意見もあったが。

石原莞爾は様々な著作や講演で、日本の生産力(それは当然科学技術を伴う)の向上を目指し、生産力の向上は当然資源がないと不可能であるのに何を言ってるんだろう?

満州の資源だけでなく、実際は華北の資源にも未練があったくらいなのに。

まあ、読者も自分の目で観て欲しい。





石原が写生の授業で、自分のイチモツの絵をかいて教官に提出したエピソードが出てくるが、これは教官が余りにも何度も何度も写生を繰り返すので、題材に困って自分のイチモツを描いて提出したのが真相だ。

まるで、いきなりイチモツの絵を描いて教官に提出するような変わり者のような印象をこれでは与えてしまう。

満州事変だって、石原莞爾独りだけの考えで実現できた訳では全くない。

東京の永田鉄山も全て承知していたというか、「石原は負ける戦をしない」なんて嘯いていたくらいで、確信犯だったのである。

「陸軍に永田あり」や「永田の前に永田なく、永田の後に永田なし」と謳われたくらいの俊才が。

ちなみに、永田が相沢に惨殺された後、栗林忠道は「めくらの馬鹿が国宝を殺した」と語っている。

読者に問う。

僅か1万の兵で30万(番組では何故か27万としてるが、実際は30万が正しい)のシナ兵を、弱兵とは云え30倍もの敵軍を打ち破って、そして満州のような広大な地域を奪って建国に成功したという戦史は他にあるだろうか?

皆無とは言わないが稀であることは間違いない。

日本陸軍はメッケルに、包囲殲滅を散々教え込まれたはずなのに、「作戦目的の達成」(クラウゼヴィッツによれば、戦争の勝敗は戦争目的(作戦目的)の達成による)を完全に達成したという意味では、石原莞爾の満州事変とマレー半島侵攻しかないのではないか?(南京陥落に至る、日本陸軍の偉業は武藤らの「シナ一撃論」から判断して戦争目的を達成していない。)

日露戦争も戦争の最初から最後まで包囲殲滅ができなかった(旅順攻略は攻城戦だから除外する)

日露戦争後、メッケルの子孫達は同じロシア軍相手に、タンネンベルクで見事に包囲殲滅戦を成功させ、30万もの膨大な捕虜を得る大勝利を得たのに。

話を戻す。

石原莞爾は軍人の枠を超え、国力UP(生産力増大)の為に具体的に行動していたのだ。 

全てはアメリカに勝利するために。

満州事変を起こしたタイミングだって、国際情勢を睨み、欧米列強及びソ連が手出しできない絶妙なタイミングで実行している。

アメリカはウォール街の大暴落から始まった世界恐慌の真っ最中だったし、ソ連は5ヵ年計画の真っ最中で満州に兵を送る余裕もなかったし、ヨーロッパ諸国は第一次世界大戦の痛手から回復すること以外考えもない時に。

また、謀略を悪いように番組に限らず主張している向きが多いが、ではアメリカの9.11は謀略ではなかったのか?

あれ程の大規模テロを見過ごし昼寝でもしていたCIAの上級責任者達はその責任を徹底的に追及されたのか?

また、ベトナム戦争開戦に至るトンキン湾事件は?真珠湾攻撃は(嵌められた日本が悪い)?米西戦争のメイン号謎の爆沈は?米墨戦争は?

盧溝橋事件だって、中共の謀略だったではないか。

現代だってロシアが謀略でクリミア半島を占領して自国領土に組み入れたではないか。

日本は大東亜戦争に敗れたから悪者にされただけで、ロシア人ならまだしもアメリカ人だって歴史的にやってきたのだ。

現実は。

満州事変に出兵反対だった昭和天皇だって後に石原莞爾は「出兵反対だった陛下から、朕はその方の忠節を喜ぶというお言葉を頂戴したよ」という皮肉を遺している。

ちなみに、石原莞爾も独断専行の”罪”の重さに、自ら辞表を陸軍に提出したが陸軍はそれを拒絶した。

後に武藤が石原莞爾に「あなたと同じことをしているのですよ」と言ったが、もうこれには嘆息するしかない。

決定的な重要性に、急所に気が付ける石原莞爾のような天才ならそれも許せるが、武藤のようななまじ優秀だが急所に気が付けない小才には決して許されないことを。 それは歴史に許されないのだ。

ちなみに、武藤にこの言葉を言われた石原は

「あの時は息が詰まって何も言えなかった」

という言葉を遺している。

また、満州事変のきっかけだって、張学良が勝手に満州で商売する日本人シナ人関係なく傍若無人に徴税し、狼藉を働き、現地日本人から

「腰の軍刀は竹光か!」

と事態を放置するばかりの日本の政治家と、満州駐留日本軍に非難囂々だったのだ。

現地で一生懸命に軍務を遂行する最前線の陸軍将兵ほど、現場の声を幾ら日本に送っても無為無策だった日本の政治家に爆発寸前だったのだ。

暗黒大陸 中国の真実』のアメリカ外交官ラルフ・タウンゼントも、張学良の勝手に税を設け暴力的に徴税し、自分は30人以上(だったと思う)の美女を侍らせ酒池肉林の張学良を始めとしたシナ人の腐敗ぶりに呆れ果て、満州事変は自ら招き入れた自業自得の結果と書いている。

アメリカ人も、しかも外交官でさえそう書いているのである。

Kanjiは現実を何よりも重視する。

結果が判ってからなら誰だって何だって言える。

その時には想像しえなかったことだって、時間が経ってからなら正しい選択ができるのである。

しかし、事態が進行する中で正しい行動ができなければ、全く意味ないのだ。

金銀鉱山株投資だって同じだ。

波が進行する中で未来の株価がどうなるか分からない中で、正しい投資判断(最終的に利益を出すという意味)ができなければ何も意味がないのだ。

時間が経ってからチャートを分析して、ここはこうすべきだったなんて誰だって解かるだろう。

東亞連盟なんて甘っちょろい女子供の夢みたいな構想を持った石原莞爾も、戦争に関しては徹底的にリアリストだった。

2・26事件勃発直後、青年将校達の決起理由を知った石原莞爾は、陸軍省から帰宅する直前、「青年将校達の決起理由には耳を傾けなければならない」ような趣旨の事を言って帰宅したのに、翌朝登省するや否や、

「断固鎮圧すべし!」

と強硬派に一夜にして豹変していた。

どうも帰宅してから、青年将校達の実際の軍事行動を調べた形跡がある。

新聞・ラジオの主要メディア、陸海軍トップの制圧もしないで、唯決起さへすれば天皇陛下が全て理解してくださるという青い期待だけで動いた青年将校達を

豎子与に謀るに足らず

の范増のような心境だったのだろう、徹底的な弾圧を主張した。

こんな奴らの蜂起に賛成なんてしたら破滅必死と判断したと考えている。

その後も、武藤などのシナ一撃論に対し「シナとの戦はナポレオンのモスクワ遠征のように消耗戦になり、泥沼の戦いになる」と主張した石原莞爾の言う通りになった。

武藤は後に「石原さんの言う通りになった」と後悔の言葉を遺している。

その石原莞爾が「もし、陛下が戦争指導を石原に託せば、日米戦争は五分五分の戦いになり、決して負けはしなかった」と断言しているのだ。

石原莞爾の「予言者としては超一流」(かわぐちかいじ:「ジパング」より)の恐ろしいくらいの予言の的中具合は関連本などで各自確かめて欲しい。

最後に、女の中村某が番組の中で繰り返し、「頭が良すぎて」という言葉を繰り返していたのには微苦笑してしまった。

Kanjiが小学生の時に、初めて石原莞爾の本に触興奮したように連続して読んでいった時の興奮と全く同じだったからだ。

あれが石原莞爾を知った時の初期反応なのだ。

読者も、石原莞爾自身が書いた代表作を読んで、自分の感想を持って欲しい。

多分、中村某と同じ感想になるから。





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Kanjiは石原莞爾が好きですが、日蓮宗や創価学会とは一切関係ありません

以前に「余命日記」で在日として記事内でも紹介された池田大作。 

>ただ在日で海外資産を保有する巨額資産家として日韓国税から狙われている人がいます。これが池田大作名誉会長ですね。(「余命日記2015年4月20日付記事」より引用)

言わずと知れた創価学会のドンです。 宗教について触れておきます。記事を書いていてふと気がついた事を。 

石原莞爾は日蓮信者で田中智学に心酔していたので、本ブログ信者でもあるKanjiも創価学会等と関係あるんではないか?と思われた読者も居るかもしれませんので説明しておきます。


石原莞爾 (4)
石原莞爾


ちなみに、田中智学の日蓮宗にはあの宮沢賢治を始め、数々の著名人が帰依していました。

しかし、高利貸し業者「大蔵商事」から身を起こし、巨大宗教団体・創価学会を見事に乗っ取った(失礼、上り詰めた)、在日朝鮮人・池田大作(本名:成太作・성대작、ソン・テチャク)氏に、Kanjiが帰依しているなんて在り得ません。 このKanjiが朝鮮人を....ふっ....

これまで何故か創価学会との繋がりが指摘される事件は闇に葬られてきました。
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/?mode=m&no=4635&cr=9d1c6156f0f22ae6047acf5eef9973fb

その警察やマスコミを抑える力は驚嘆すべきものがあります。 しかし、完全に戦局は変わりました。 祖国韓国は在日の血と金を利用することしか考えていない一方で、日本国内では日本人に完全に気づかれてしまいました。 前門の狼後門の虎どころではもはやなく四面楚歌です。


池田大作
池田大作 雅子
托卵疑惑が絶賛拡大中です
コリアンプリンセス 雅子
急速に真実が拡散されています。 朝鮮人による日本支配の企みは敗れました

試しにGoogleでソンテチャクで検索してみてください。

創価学会員の読者が居たら聞いてみたいのだが、あなたが生粋の日本人で愛国者であれば(日蓮は間違いなく愛国者でしたよ。 憂国者と言った方が正しい気がするが)在日朝鮮人で原爆は日本人に対する天罰と発言した池田大作(本名:成太作・성대작、ソン・テチャク)に日本国の純粋な宗教である日蓮宗が乗っ取られ、拝み奉って情けなくないですか?と。 日蓮宗は元々日本人の宗教なんだから、創価学会を是非日本人の手に取り戻して欲しい。

今のままでは存続さえも危ぶまれるでしょう。

信教は自由ですから、これ以上は言いません。 


石原莞爾の急所を見抜く能力と戦略眼・予言力に強烈に魅了されているだけであって、それ以外の石原莞爾には殆ど興味在りません。 どころか、支那人や朝鮮人と水平連合(東亜連盟・支那人や朝鮮人には支配者と被支配者との関係でしか理解できないのに)をしようとしたり、晩年に仏滅の矛盾に気がついて懊悩してるくらいですから石原莞爾の着眼点も完璧ではないのです。 最晩年には美しい飛行機に乗ってエルサレムまで往ってもいいような事まで言っていたのには、呆れてしまったくらいでしたから。


20150530 南沙諸島 中国のやることは全て正当だ
強者は何をやっても正当化されるという儒教的脳内配線
を変えられると思う方がおかしい。



もうこれくらいで善いでしょう。

そろそろ、「日本を取り戻しましょう」 

朝鮮人の手から

という訳で、Kanjiは石原莞爾が好きなだけで、強烈に朝鮮人を嫌悪していることがご理解いただけたと思います。

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「寸鉄人を刺す」

「寸鉄人を刺す」

石原莞爾が語る言葉には、こう形容される事が多かった。

短い言葉で 「急所を突く」 という意味だが、石原莞爾と違って凡人のKanjiが、少しでも競争力を持とうとしたらこの能力を研ぎ澄ませるしかない と常に心掛けてきた。

「急所の意味を勘違いしてるニダ!」

一部の読者から批判の声も聞こえてきそうだが、呑みこんで聞いて欲しい。

Kanjiの人生に於いて、elliott wave 分析は重要な転機の一つとなった。  

・日本の経済敗戦は、プラザ合意ではなく、ニクソン・ショック
・日本の高度経済成長を止めたのは、田中角栄の列島改造論ではなく、ニクソン・ショック

Kanji とelliott wave はこれくらいの重要度で出会ったと思います。

「ミンクのコートに草鞋履き」

山本七平が旧日本軍を形容した言葉だが、正にその通り。 他の事を犠牲にしてでも、一点豪華主義でどこが急所かを見抜く能力を研ぎ澄ませてきた。

コートを脱がされれば、フルチン。 只の変態である。



現代に生きる日本人にとって重要な視点を挙げておきたい。

「君、日本は勝ったじゃないか! 東條の言う東亜の解放は為ったじゃないか!」
 

―石原莞爾―

クラウゼヴィッ ツは、「戦争に勝ったか敗けたかは、戦争目的を達成したかどうかによって決まる」と「戦争論」で言っている。 日本は戦争目的を達成したなら、大東亜戦争に勝利した。 もし、三国同盟(ナチス勢力との同盟) さえなければ、この本質が霧隠れすることはなかった。 多くの日本人はこの事に気が付いていない。

②20歳前後の青年が肉弾となってまで、心底から乞い焦れた「神風」は大東亜戦争中はさっぱり吹かなかったのに、敗戦後はソ連崩壊まで神風の暴風だった。 吹きさらしだった。 多くの日本人はこの事に気が付いていない。

日本の経済敗戦は、プラザ合意ではなく、ニクソン・ショックである。 日本の高度経済成長を止めたのは、田中角栄の列島改造論ではなく、ニクソン・ショック。 多くの日本人はこの事に気が付いていない。

④現在の日本資本主義は、スーパーサイクルの第3波の波の中にある。 
―仙人さん―
elliott wave の第3波は他の波と異なり、特別な波である。 最も強く長い波である。 多くの日本人はこの事に気が付いていない。


投資家にとっては、③④の視点だけが必要かもしれないが、日本人にとっては、①②は死活的に重要だ。

①~④まで難しい事ではない。 この寸鉄さえ覚えておけば相当な「気づき」になっている。

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